雑談一覧

マカヒキってなんで引退させてもらえないの?

マカヒキ(2013年1月28日生)は、競走馬。ノーザンファーム生産。管理は友道康夫調教師。馬主は金子真人ホールディングス株式会社。本馬の父ディープインパクト、母ウィキウィキ共に金子真人氏(金子真人ホールディングス)所有の競走馬であった。主な勝ち鞍に16年東京優駿、仏・ニエル賞。馬名はハワイの収穫祭より。

JRA職員が新型コロナ感染 濃厚接触疑いの藤懸貴志、川須栄彦、岩崎翼の3騎手が騎乗中止

JRAは3日、都内の本部で勤務する職員1人が新型コロナに感染したと発表した。現在、保健所の指示に従い、自宅待機中。なお、JRAは安全な競馬の実施に影響を及ぼすものではないと判断し、今週末の競馬は予定通りに開催される。また、職員と接触した疑いのある藤懸貴志、川須栄彦、岩崎翼の3騎手は乗り代わりとなる。

JRA、ドバイから帰国のルメールらに14日間の自宅待機要請

JRAが、新型コロナの影響で中止となったドバイ国際競走のため現地入りしていたC.ルメール騎手ら関係者に対し、帰国日の翌日から14日間の自宅待機を要請することが23日、分かった。同騎手はこれで28、29日と4月4、5日は騎乗できないことになる。日本政府は今のところUAEからの入国者に対し制限は課していない。

ドバイ国際競走の中止が決定 開催1週間前の遅すぎる判断

ドバイ政府は22日、新型コロナの影響で、28日にメイダン競馬場で行われる予定だったドバイ国際諸競走を中止すると発表した。アーモンドアイなど7レースに日本馬計20頭が出走を予定しており、JRAが馬券を発売する予定だった。参戦予定の日本馬は既に全馬、現地入り。またルメール騎手も既にドバイ入りしている。

新コロ防疫で19日以降UAEへの入国が不可に ドバイ国際競走の日本馬関係者の処遇は?

UAEは3月17日、新型コロナウイルス防疫として、19日以降、新規の入国禁止を発表。3月28日にドバイのメイダン競馬場で行われる国際競走に出走予定の日本調教馬は現地19日早朝に到着予定。また、先乗りしている関係者を除き、今週のJRAでの競馬後、出発を予定している関係者は入国できない可能性が出てきた。

新型コロナで無観客開催中のJRA、開催完全中止の可能性も

先月29日から、無観客開催に移行している中央競馬。一向に状況が改善を見せない中、関係者の危機感が募るばかり。約1兆円の売り上げが見込める春のGⅠシーズンを前に、日に日に「中止」の可能性が高まっている。現場には「騎手に1人でもコロナウイルス感染者が出れば、開催中止を検討する」という通達が出ているという。

弥生賞の「ディープインパクト記念」改称はJRAの専断・強行だった 西山氏が暴露

8日に中山競馬場で行われる「弥生賞ディープインパクト記念」。昨年死んだディープインパクトを称えて、今年から弥生賞が改称されたものだが、ファンやメディアからは不評を買っている。ニシノやセイウンの冠名で知られる西山茂行オーナーは、Twitter上で改称の経緯についてJRAの独断専行ぶりを明かしている。

森秀行師のパイオニアっぷりを讃えるスレ サウジでも管理場が大活躍

森秀行(1959年3月12日生)はJRA栗東所属の調教師。大阪市出身。高校卒業後、優駿牧場を経て社台牧場勤務。在職中にJRA調教助手試験に合格し、81年より戸山為夫厩舎にて助手。93年調教師試験に合格し、同年に逝去した戸山の管理場を引き継ぐ形で開業。海外遠征や地方交流競争に積極的な調教師として知られる。

引退する山内師の馬を勝たせようと後続馬が一斉にカラ追いw

3日付で定年引退となる山内研二調教師の引退セレモニーが1日、阪神競馬場で行われた。阪神3R、阪神12Rと調教師生活最後の開催日に2勝。「ついにこの日が来ました。今は言葉が出てきません」。89年に厩舎開業。JRA通算872勝(重賞48勝うちGI6勝)。全10場での重賞制覇など、輝かしい調教師人生だった。

JRA29日の開催から無観客実施を決定、戦時中以来の措置 WINSもサービス停止 

JRAは27日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、29日(土)の開催から当面の間、無観客競馬を実施することを決定した。開催競馬場には入場が不可能になり、ウインズ、パークウインズ、J-PLACEにおいても、当面の間は発売を行わない。中央競馬の発売・払戻は、電話・インターネット投票のみとなる。