雑談一覧

藤沢師「(天栄が万全の状態で送り出してくれたので)調整程度でよかった」

藤沢和調教師は2004年ダンスインザムードに続く桜花賞2勝目。朝日杯FSからのぶっつけとなる異例のローテも、放牧先の牧場と連携して万全の状態で送り出した。「前走後に牧場に帰ってから疲れをとるのに時間がかかりましたけどね。(厩舎に)戻ってからは調整程度でよかった」と師も相好を崩した。

吉田勝巳氏、アーモンドアイ勝利後に天栄・木實谷氏の軽率さガチギレしていた模様

木實谷雄太(1980年8月5日生)は、ノーザンファーム天栄の場長。東京都出身。東京農工大卒。JRAの厩務員を目指し、学生時代は馬術部に所属。卒業後、03年からノーザンファーム空港で勤務。同年12月より山元トレーニングセンターへ異動。11年10月よりノーザンファーム天栄に移り、15年から場長を務める。

競馬ファンだけが知っているアルファベットの略称、SS・NZT・あと1つは?

アメリカジョッキークラブカップ(American Jockey Club Cup)は、JRAが中山競馬場で施行する中央競馬の重賞競走(GⅡ)。新聞の紙面上などでは「AJCC」と略記されることが多い。正賞はアメリカジョッキークラブ賞。1960年に日米友好の一環として、ニューヨークジョッキークラブから優勝杯の贈呈を受け創設された。

毎年3~4000頭の競走馬が引退し、そのほんとんどが食肉となっている

ある肥育牧場では全体の3分の1ほどがサラブレッドだという。競馬の上がり馬もいるし、デビューに至らなかった馬もいる。古馬は、大体3~6ヶ月ほど肥育するという。肥育には、体重増加と肉質向上の目的がある。筋肉質な競走馬では、適度に脂肪の混じった柔らかい肉に 変えないと、色も黒っぽくて馬刺に向かないためだ。

大関高安、265万円ごっつぁんです 園田競馬で“金星” 3連単53万円馬券を的中

兵庫県尼崎市の園田競馬場内に宿舎を構える田子ノ浦部屋の大関高安(28)が27日、3連単53万円馬券を的中させた。500円購入しており、約265万円の“金星”をゲット。早速、警備員に尋ねて、目と鼻の先にある高額払い戻し窓口へ。分厚い封筒を手に、えびす顔だった。初優勝を狙う春場所へ大きく弾みをつけた。

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今の競馬に1つだけ新ルールを加えること出来るとしたら何がいい?

競馬開催期間中、全国のJRA競馬場において、競馬ビギナーの方を対象とした『ビギナーズセミナー』を行っています。ビギナーズセミナーでは、「馬券の買い方」や「競馬新聞の読み方」を20分程度でレクチャー。競馬ビギナーでも、直ぐに競馬を楽しめるようになります。

広瀬すず「オグリキャップすご。。」

広瀬は25日、自身のTwitterで「オグリキャップすご。。鳥肌泊まらない。」と、突如ツイート。広瀬は、25日放送の『1番だけが知っている』(TBS系)を観たのだと思われる。同番組ではオグリキャップを特集。広瀬は年齢的にもオグリキャップを知らなくても当然で、初めて知って感動したということだろう。

競馬場で一番ボッタクリだと思う飯

「ケンタ丼」はケンタッキーフライドチキンの一部店舗で提供されているメニュー。てんぷら風に調理されたさつまいも、ししとう、さつまいも、カーネルクリスピー2本がご飯に乗った、いわゆるどんぶりものである。

Dr.コパ「アメリカでもどこでも連れて行く。菜七子でブリーダーズカップ!」

コパノキッキングでJRA女性ジョッキー初のGⅠ騎乗に臨んだ藤田菜七子騎手(21)は5着。オーナーの“Dr.コパ”こと小林祥晃氏は「乗り方は満点」と笑顔で菜七子を出迎えた。検量室前では藤田騎手に「行きたいところを言ってくれ。ブリーダーズCなんていいと思わないか?」と渡米プランをぶち上げていた。