雑談一覧

ノーザンの使い分けがマスコミで批判されないのはなぜ?

ノーザンファームのJRAの年間勝利数は、11月終了時点で600勝を突破。約1ヶ月を残しての大幅な記録更新だ。またJCをアーモンドアイが制した時点で年間のGⅠ勝利数がJRA新記録12勝。9日に行われた阪神JFをダノンファンタジーが制したことで、更なる記録更新を果たした。もはや日本競馬の圧倒的一強だ。

競馬が大嫌いとの噂の高畑充希さん、無表情でデムーロと握手

JRAでは、昨年2017年に引き続き、松坂桃李さん、柳楽優弥さん、高畑充希さん、土屋太鳳さんの4名に、世の中の競馬未経験・初心者の方々の代表として登場していただき、経験の浅い仲間たちで訪れた競馬場で体験する驚きや発見、感動、興奮にフォーカスを当てたテレビCMなどを展開してまいります。

ロジフェーヴル

久米田 正明(1944年6月6日生)は、実業家。東京都出身。運送業・ロジフレックス株式会社代表取締役。馬主としても知られる。冠名として自身が経営する社名の一部「ロジ」を用いる。勝負服の柄は黄、青菱山形、青袖黄二本。主な所有馬にロジユニヴァース(09年東京優駿)、ロジチャリス(17年ダービー卿CT)。

ノーザンファーム天栄場長・木實谷氏への嫉妬と正当な指摘が渦巻くスレ

木實谷雄太(1980年8月5日生)は、ノーザンファーム天栄の場長。東京都出身。東京農工大卒。JRAの厩務員を目指し、学生時代は馬術部に所属。卒業後、03年からノーザンファーム空港で勤務。同年12月より山元トレーニングセンターへ異動。11年10月よりノーザンファーム天栄に移り、15年から場長を務める。

ノーザンファーム、JRA・GⅠを年間12勝で最多勝記録更新!

25日、東京競馬場で行われたジャパンカップC.ルメール騎手騎乗の1番人気アーモンドアイが、直線で逃げる4番人気キセキを捕らえ、最後は1.3/4馬身差をつけ優勝。この勝利でアーモンドアイの生産者のノーザンファームは今年のJRA・GⅠを12勝目。昨年同牧場が記録した年間11勝を更新した。

JCから海外馬を排除するため妥協ない努力を続けるJRAへの賞賛が鳴り止まない

海外招待馬と日本馬が対戦するジャパンカップが25日に行われた。以前は海外の強豪が次々と来日。見慣れぬ馬名、国際色豊かな雰囲気にワクワクしたこのレースも、近年は外国馬の参戦が大きく減少。欧米の大レースを勝った馬はまず来日しなくなった。12月の香港国際招待競走などと比べても、その地位は低下している。

ジャパンカップ出走の英馬サンダリングブルーがかわいすぎると話題

ジャパンCに出走する英国のサンダリングブルーが23日、東京競馬場で最終追い切りを行った。キャリア18戦目となる4走前に初めて重賞の舞台に立ったばかり。いきなりGⅡ勝ちを決め、続くGⅠの英国際Sで3着に好走。一線級相手の競馬でめどを立てた陣営はジャパンC参戦を意識して、秋の日程を組み立ててきた。

武豊が女性騎手の永久減量特典を「菜七子ルール」と呼ぶなとお怒り

JRAは20日、東京・港区の六本木事務所で経営委員会を開催。女性騎手に恒久的な減量特典を付与する新ルールが正式に発表された。来年3月1日から一般競走において適用される。新規定によると、50勝までは★4kg減、51~100勝は▲3kg減。101勝以上、または騎手免許取得後5年以上経過で◇2kg減。

木村哲也調教師、初GⅠ制覇で号泣「皐月賞は私が調教を失敗した。秋で挽回したかった」

レース後、木村師は人目もはばからず泣いた。開業から8年目、のべ16回目の挑戦で届いたGⅠタイトル。毎年、大手牧場生産の名血が送り込まれる関東のホープ厩舎。両肩にかかるプレッシャーは相当だったに違いない。「皐月賞の時は、レース当週の調教を私が失敗した。秋は絶対挽回したかった」。感慨はひとしおだ。