雑談一覧

競馬ないけど正月何してる?

新年あけましておめでとうございます。本年も地方競馬をどうぞよろしくお願いいたします。元日より、帯広・川崎・名古屋・高知の4場で開催しておりますので、ぜひ現地やネット投票でお楽しみください! 名古屋では重賞の湾岸ニュースターカップも行われます。

競馬板ようやく復活

29日19時ごろより競馬板を含む5chのほぼすべての掲示板でアクセスしづらい状況が断続的に発生した後、各サーバーで522エラーとなった。データセンターのブレーカー故障やDoS攻撃を受けているとの情報もあり、錯綜している。30日5時過ぎごろより、順次復旧している模様。

ノーザンの使い分けがマスコミで批判されないのはなぜ?

ノーザンファームのJRAの年間勝利数は、11月終了時点で600勝を突破。約1ヶ月を残しての大幅な記録更新だ。またJCをアーモンドアイが制した時点で年間のGⅠ勝利数がJRA新記録12勝。9日に行われた阪神JFをダノンファンタジーが制したことで、更なる記録更新を果たした。もはや日本競馬の圧倒的一強だ。

競馬が大嫌いとの噂の高畑充希さん、無表情でデムーロと握手

JRAでは、昨年2017年に引き続き、松坂桃李さん、柳楽優弥さん、高畑充希さん、土屋太鳳さんの4名に、世の中の競馬未経験・初心者の方々の代表として登場していただき、経験の浅い仲間たちで訪れた競馬場で体験する驚きや発見、感動、興奮にフォーカスを当てたテレビCMなどを展開してまいります。

ロジフェーヴル

久米田 正明(1944年6月6日生)は、実業家。東京都出身。運送業・ロジフレックス株式会社代表取締役。馬主としても知られる。冠名として自身が経営する社名の一部「ロジ」を用いる。勝負服の柄は黄、青菱山形、青袖黄二本。主な所有馬にロジユニヴァース(09年東京優駿)、ロジチャリス(17年ダービー卿CT)。

ノーザンファーム天栄場長・木實谷氏への嫉妬と正当な指摘が渦巻くスレ

木實谷雄太(1980年8月5日生)は、ノーザンファーム天栄の場長。東京都出身。東京農工大卒。JRAの厩務員を目指し、学生時代は馬術部に所属。卒業後、03年からノーザンファーム空港で勤務。同年12月より山元トレーニングセンターへ異動。11年10月よりノーザンファーム天栄に移り、15年から場長を務める。

ノーザンファーム、JRA・GⅠを年間12勝で最多勝記録更新!

25日、東京競馬場で行われたジャパンカップC.ルメール騎手騎乗の1番人気アーモンドアイが、直線で逃げる4番人気キセキを捕らえ、最後は1.3/4馬身差をつけ優勝。この勝利でアーモンドアイの生産者のノーザンファームは今年のJRA・GⅠを12勝目。昨年同牧場が記録した年間11勝を更新した。

JCから海外馬を排除するため妥協ない努力を続けるJRAへの賞賛が鳴り止まない

海外招待馬と日本馬が対戦するジャパンカップが25日に行われた。以前は海外の強豪が次々と来日。見慣れぬ馬名、国際色豊かな雰囲気にワクワクしたこのレースも、近年は外国馬の参戦が大きく減少。欧米の大レースを勝った馬はまず来日しなくなった。12月の香港国際招待競走などと比べても、その地位は低下している。

ジャパンカップ出走の英馬サンダリングブルーがかわいすぎると話題

ジャパンCに出走する英国のサンダリングブルーが23日、東京競馬場で最終追い切りを行った。キャリア18戦目となる4走前に初めて重賞の舞台に立ったばかり。いきなりGⅡ勝ちを決め、続くGⅠの英国際Sで3着に好走。一線級相手の競馬でめどを立てた陣営はジャパンC参戦を意識して、秋の日程を組み立ててきた。