カフェファラオ強すぎワロタwww

6月21日東京11R第25回ユニコーンS(GⅢ、3歳OP、ダ1600m、別定、16頭立て)は、レーン騎手騎乗のカフェファラオ(牡、堀)が番手追走から、直線を持ったまま抜け出し5馬身差V。無傷の3連勝で重賞初制覇。タイムは1分34秒9(稍重)。2着デュードヴァン、さらに1馬身3/4差遅れ3着ケンシンコウ。

3冠ラストが菊花賞(3000m)←分かる 3冠ラストが秋華賞(2000m)←!????

秋華賞は、JRAが京都競馬場で施行する重賞競走(GⅠ)。正賞は京都市長賞、日本馬主協会連合会会長賞。95年まではエリザベス女王杯が4(現3)歳牝馬三冠の最終戦として行われていたが、96年より同競争が古馬に開放され4(現3)歳以上の牝馬限定戦となったため、新たな4歳(現3歳)牝馬限定の競走として新設された。

大井でまた馬が脱走 近くの運河で泳ぐ

大井競馬場から現役競走馬が20日朝の調教中に脱走。逃げたのはサルダーナ(牝6、久保田信厩舎)で、放馬して敷地に隣接する防潮堤を飛び越えて護岸に降りた後、京浜運河に転落。対岸まで泳いだところを厩舎関係者に捕まった。大井競馬場では先月25日にも誘導馬が逃走し、公道で車と衝突する事故があったばかりだった。

結局、日本のダート馬は海外GⅠでは全く通用してない事実

かつては結果を出せず、遠い存在に思われた米国型ダート競馬への遠征で、近年健闘が目立つ。16年にはラニがドバイのUAEダービー制覇後に米国3冠レースを完走し、ベルモントSでは3着と健闘。19年には、ドバイGSでマテラスカイが僅差2着。マスターフェンサーはケンタッキーダービー6着、ベルモントS5着と健闘した。

競馬場やWINSで実際に目撃した有名人いる?

アナウンサーの徳光和夫(79)が4月18日、ニッポン放送「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」に出演。自宅で地方競馬のネット投票に熱中するあまり、5日間で銀行の定期預金を2つ解約したことを明かした。新型コロナの影響で「馬券を買って過ごした」とのことで、平日の早朝から地方競馬の馬券を購入していたという。

霜降り明星・粗品「競馬はスポーツじゃなくギャンブル。お札に4本足が生えて走ってるだけ」

粗品(本名:佐々木直人、1993年1月7日生)は、お笑いコンビ「霜降り明星」のメンバー。大阪市中央区出身。同志社大学中退。高校在学中よりアマチュア芸人として活動していた。大学1年時に吉本興業のオーディションに合格し、中退しピン芸人として活動。13年、相方となるせいじを勧誘しコンビ結成。趣味は公営ギャンブル。

ルーラーシップというリーディング5位だけどあんま成功した感がない種牡馬

ルーラーシップ(2007年5月15日生)は、競走馬・種牡馬。ノーザンファーム生産、角居勝彦厩舎管理。サンデーレーシングにより、の総額1億8000万円(450万×40口)で募集された。おもな勝ち鞍に、12年の香港・クイーンエリザベス2世カップ。12年引退し、翌年より社台スタリオンステーションにて種牡馬。

ノーザンの2歳 モーリス43頭 カナロア38頭 ドゥラメンテ34頭

春のクラシックを全敗し、巻き返しが急務のノーザンファームに誤算が続いている。新種牡馬モーリスとドゥラメンテの期待馬を送り込んだ新馬戦で思うような結果が出ていないのだ。来月には世界屈指の競走馬競市セレクトセールも控えており、スタートダッシュを決めるとともに、成功を印象付けたかったところだが…

ダミアン・レーンとはなんだったのか

昨年、初来日して125戦38(うち重賞7)勝の大活躍だったレーン騎手。勝率.304の驚異的な数字を記録した。勝率1割超えがトップ騎手の指標とされることを考えれば、いかにすごい記録かわかるだろう。今年も、昨年ほどのペースではないとはいえ、2割台半ばの高勝率をマークしており、着実にJRAで地歩を固めている。

ダイワ冠の大城敬三オーナー死去、96歳

ダイワメジャーやダイワスカーレットなど、数多くの名馬を所有してきた大城敬三オーナーが、病気のため96歳で亡くなったことが14日、分かった。この日はダイワギャグニーがエプソムCを制し、弔いの勝利となった。レース前に訃報を聞いたという鞍上の内田騎手は、いつも以上に気持ちを込めての騎乗だった。