【北海道2歳優駿】誤審じゃないかと大騒ぎ なぜか決勝線スリット写真は公開されず

11月1日(木)の門別競馬11R第45回北海道2歳優駿(JpnⅢ、2歳OP、選定馬、定量、ダ・右1800m、13頭、1着2500万円)は、井上俊彦騎手騎乗の1番人気ウィンターフェル(牡、門別・林和弘厩舎)が好位追走から早めに押し上げ、逃げたイグナシオドーロとの競り合いをハナ差制して交流重賞初制覇。

怪物2歳牝馬グランアレグリア、朝日杯FSへ ルメールの都合上

新馬、サウジアラビアRCと連勝したグランアレグリア(牝2、美浦・藤沢和雄)が、朝日杯FS(12月16日、阪神、GⅠ、芝1600m)に向かう意向があることが31日、わかった。12月9日開催の牝馬限定競争・阪神JFでは、主戦のルーメル騎手が香港遠征につき騎乗出来ないため、1週後の牡馬相手のGⅠに挑む。

JRAが京都競馬場の整備構想を発表  開場100周年の記念事業として

京都競馬場開設 100 周年を迎える 2025 年の記念事業の一環として、今後も将来にわたり、地域とも調和した、快適で魅力的な競馬場施設であり続けるために、社会や時代に即したスタンドの改築・改修をはじめ、馬場、厩舎を含めた施設全体の一体的な再整備を構想・検討しているところでございます。

グレイル野中師「菊花賞おもろなかった。うちの馬が弱いんじゃなく、前半1分2秒7にした奴のせい」

菊花賞から一週経ち、グレイルを管理する野中師は「おもろなかったなあ」と何とも言えないくすぶりを吐露。「出の遅さは覚悟していたけど、前半(5F)が1分2秒7ってなあ。行くはずの馬が行かず、みんなポケットに入ってガツンと引っ掛かって…。あんなに早く態勢が決まってしまったら、ウチの馬はどうしようもない」。

豊島俊介と川上大志の事件がついに週刊新潮に掲載 実質レイプ未遂のような状況だった模様

事件は9/13。加害者は報知記者2名と東スポ記者1名。被害者は東スポ女性記者。加害者は「一発やらせろ」と喚きながら被害者の部屋のドアを開けようと大騒ぎ。女性記者は報知や自社に抗議するも相手にされず、精神的ショックで10月中旬から休職。当日隣の部屋に宿泊そていたタレント磯道はるかの事務所がJRAに抗議。

天皇賞3着のキセキは福永祐一騎手でジャパンカップへ

天皇賞・秋2着のサングレーザーは、まだ招待状は届いていないが香港カップへの出走を目指す。オーナーであるGⅠレーシングがHPで発表した。鞍上はモレイラに依頼。同3着のキセキはジャパンカップに向かう。札幌記念13着後、休養しているミッキースワローも同レースを目標に調整。

栗東・斉藤崇史調教師が川又賢治きゅんにおこなの?

斉藤 崇史(1982年8月29日生)は、JRA栗東の調教師。神奈川県出身。日本獣医畜産大学(現:日本獣医生命科学大学)卒。大学卒業後、ノーザンファームに就職。07年、競馬学校厩務員課程入学。卒業後、08年2月より松永幹夫厩舎にて厩務員。同年8月より調教助手。14年、調教師試験に合格。16年厩舎開業。

山田敬士の騎乗停止が3週目に入ろうとしてるのに処分の続報がないよね?

10月24日(水)、JRA本部において「騎手 山田敬士の競走距離錯誤」に関する1 回目の裁定委員会が開催された。処分については、行政手続法に基づき山田敬士騎手に弁明の機会を付与したうえで、第2回裁定委員会において最終的な決定される。処分の内容等については第2回裁定委員会終了後に発表される。