サトノダイヤモンド完全終了

ルメール騎手(サトノダイヤモンド=6着)「スタートは遅れましたが、ポジションを上げていけました。ただ、4コーナーでバテた馬の後ろになったことが堪えました。そこがスムーズならと思いますが、最後の100mで疲れてしまった。状態はとてもよかっただけに、直線もうちょっとゆっくり行く形だったら…」

【宝塚記念】ミッキーロケットがV! 和田竜二 オペラオーに捧げる17年ぶりの中央GI制覇

24日阪神11R第59回宝塚記念(3歳以上OP、定量、GI、芝2200m、16頭立て、1着1億5000万円)は、和田竜二騎乗の7番人気ミッキーロケット(牡5歳、栗東・音無秀孝)が勝利。クビ差2着は10番人気のワーザー、さらに3馬身差3着には12番人気ノーブルマーズ。タイム2分11秒6(稍重)。

戸崎圭太の圧倒的人気と知名度をテレビ番組が激報!

戸崎 圭太(1980年7月8日生 )は、JRA・美浦所属の騎手。1998年、地方競馬教養センター騎手課程修了。大井競馬・香取和孝厩舎に所属し、2008年にはNRA全国リーディングを獲得した。2012年9月、3度目の挑戦でJRAの騎手免許試験に合格し、2013年3月付でJRA騎手となった。

【垂水ステークス】完勝! キョウヘイ強すぎ

阪神11Rの垂水ステークス(3歳以上1600万下・芝1800m)は3番人気キョウヘイ(高倉稜騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分49秒9(重)。アタマ差の2着に4番人気エンヴァール、さらに2馬身差の3着に1番人気レッドアンシェルが入った。勝ち時計1分49秒9(重)。

林満明、引退レースを圧倒的1人気で最下位wwww

林 満明(1966年10月31日生)は、JRA・栗東所属の騎手。1986年、吉田三郎厩舎よりデビュー。翌1987年には障害重賞を初制覇。1988年、デビュー3年目で優秀障害騎手賞を受賞するなど障害競走において早くから頭角を現す。2018年1月、障害競走2000回騎乗をもって引退することを表明。

白井最強「スペシャルウィークが完敗したのはグラスのみ。エルコンには力負けしていない」

白井 寿昭(1945年1月13日生)は、日本の競馬評論家。JRA・栗東所属の元調教師。立命館大学経営学部卒。1968年に京都・上田武司厩舎で厩務員となる。1973年には同厩舎の調教助手となり、1978年に調教師免許取得。スペシャルウィークやアグネスデジタルなど、競馬史に残る名馬を育てた。

ブラストワンピースは新潟記念→菊花賞へ

新潟記念は、JRAが新潟競馬場の芝外回り2000メートルで施行する中央競馬の重賞競走(GⅢ)である。1965年に4歳(現3歳)以上の競走馬によるハンデキャップの重賞として創設された。新潟競馬場で行われる重賞競走では最も歴史が古く、秋の中長距離戦線へ向けた前哨戦にも位置付けらる。

矢作師「競馬業界全体の発展の為には女性騎手減量制度の導入は不可欠」

矢作師「女性騎手の増加は、今まで男性ばかりでやや封建的であった競馬業界を、間違いなく活性化させる。騎手でなくても、多くの女性が競馬の世界に足を踏み入れてくれることが、慢性的な人手不足に悩む生産・育成牧場の切り札になる可能性もある。その為には、女性騎手だけの減量制度の導入が不可欠である」

的場、柴田政人、郷原、南井、何故名手は調教師としては成功しなかったのか?

柴田政人(1948年8月19日生)は、JRA所属の調教師、元騎手。騎手時代は1970年代から90年代にかけて第一線で活躍し、数々の大レースを制した。1994年4月の落馬事故により、同年9月に引退表明。翌1995年2月に調教師試験に合格し、騎手引退。騎手成績は11728戦1767勝、重賞89勝。