ダノンプレミアム、一週前追い切りタイムがやばすぎ

皐月賞を挫跖で回避した朝日杯FS馬ダノンプレミアムは、川田騎手を背に栗東CWコースで3頭併せ。5F過ぎからペースを上げ、4角で外へ。7F95秒0-79秒1-63秒8-49秒9-36秒6-11秒2で、中から抜け出したダノンレーザー(古馬1000万下)と併入した。

第79回オークス 枠順確定! アーモンドアイ7枠13番 ラッキーライラック1枠2番

「第79回優駿牝馬(GI)」(5月20日、東京11R、3歳オープン、牝、定量、芝2400m、1着賞金1億1千万円)の枠順が、19日に確定した。桜花賞を制したアーモンドアイ(美浦・国枝)は7枠13番、ラッキーライラック(栗東・松永)は1枠2番、リリーノーブル(栗東・藤岡)は1枠1番に決まった。

DMMバヌーシー、なんだかんだ大成功?

DMMバヌーシー事業統括の野本巧氏は「このサービスを投資と捉える方にはお勧めできない。この商品は、元本を下回る可能性が極めて高い」。少額でも馬主になれることで、その馬により愛着を持ち応援できることがサービスの本質だと説明し、そうしたコンセプトに賛同できる人にだけ使ってほしいと強調した。

藤田菜七子、社台系干される可能性も……

菜七子騎手はデビュー当時から人気、話題性が先行しており、物珍しさで騎乗馬が集まっていたという側面は、否定できないだろう。今年からエージェントを変更したことで馬質が向上して成績も上向き、そのような状況も改善されると思われていたのだが......。

早稲田大学政治経済学部→日刊競馬 って勝ち組?

柏木 集保(かしわぎ しゅうほ、1948年3月18日[1] - )は、長野県小諸市出身の競馬評論家。早稲田大学政治経済学部卒。1973年に日刊競馬新聞社に入社し、以後同社にて長年にわたり中央競馬の競馬予想を担当。身長が高く、同業者からは「ジャンボ」の愛称で呼ばれている。

マーベラスサンデーについて知ってること

マーベラスサンデーは日本の元競走馬、元種牡馬。おもな勝ち鞍は1997年の宝塚記念など。同年のJRA賞最優秀5歳以上牡馬。主戦騎手はデビューから引退まで、一貫して武豊が務めた。競走馬引退後は、北海道新冠町のCBスタッドで種牡馬となる。2016年6月30日、老衰のため死去。24歳であった。

オルフェが初年度からオークス・ダービーに有力馬を送り出すわけだが

オルフェーヴルを管理した池江師「オルフェは馬体が完成されたのは4歳秋以降なんです。(完成に)時間がかかると思います。1世代目でクラシックの勝ち馬を出せるなんて、正直想定外ですよ。しかも、(G1は)牡馬1頭、牝馬1頭だからね。やっぱりポテンシャルなのかな」

アエロリット落鉄していた模様

GI2勝目を狙ったアエロリットは4着。好位2番手で運び、直線半ばでいったんは先頭に立ったが、最後は上位3頭の勢いに屈した。 騎乗した戸崎は「もう少しリラックスして走れていれば。乾いた馬場の方が良かったかも」と、昼過ぎから降り出した雨を悔やんだ。またレース後には左前の落鉄も判明した。

日大アメフト部のタックルとジェンティルドンナのタックルはどっちが危険?

命にかかわりかねない悪質な反則タックルの波紋が広がっている。日大の関係者は取材に対し「今回のプレーは監督からの指示でやってしまったものだ」と証言。殺人タックルをした宮川泰介選手は当面、対外試合への出場を禁止されたが、日大の内田正人監督は関学戦の後、公の場に姿を見せていない。