ステイヤーズステークス一覧

【阪神スプリングJ】オジュウチョウサン強すぎワロタwwwwwww 9馬身差レコードV

J・GⅡ「阪神スプリングジャンプ」が14日行われ、前走ステイヤーズS6着から障害へと復帰したオジュウチョウサンが、1番人気に応えた。2着に入った昨年の最優秀障害馬シングンマイケルに9馬身差の圧勝。これで障害重賞12連勝と自身の記録を更新。勝ち時計4分19秒1(稍重)は従来の記録を0秒7更新するレコード。

【ステイヤーズS】モンドインテロが7歳で重賞初制覇! オジュウチェウサンは6着

11月30日中山11Rステイヤーズステークス(GⅡ、3歳上OP、芝内3600m、13頭立て)は、ビュイック騎乗の6人気モンドインテロ(牡7、手塚)が直線で叩き合いを制し、7歳にして初の重賞制覇。勝ち時計3分46秒1。2着は同一重賞4連覇が懸かっていた1人気アルバート、3着は11人気エイシンクリック。

【ステイヤーズS】リッジマンが勝利! 5歳で待望の重賞制覇

12月1日の中山11Rで行われた第52回ステイヤーズS(3歳上OP、GⅡ、芝3600m、別定、13頭、1着6200万円)は、蛯名正義騎手騎乗で1番人気に支持されたリッジマン(牡5、栗東・庄野靖志)が好位追走から最後の直線で抜け出して勝利。待望の重賞初制覇を果たした。勝ち時計3分45秒2(良)。

オジュウチョウサン、ジャパンカップ参戦へ!

3日、東京競馬場で行われた南武特別を勝ったオジュウチョウサン(牡7、和田)が、ジャパンC(25日、GⅠ)を目指すことになった。長山尚義オーナーの要請を受けた和田正一郎調教師が5日、明らかにした。なお、ここ2戦でコンビを組んだ武豊騎手はマカヒキ(牡5、友道)で同レースに臨む公算が大きく、騎手は調整中。