タケシバオー一覧

1200→1600→2000→2400→3200のリレーしたら一番強い世代チームは?

1998年から2019年末時点までの20年間における芝の古馬GⅠ(海外含む)について各世代ごとの勝利数を比較すると、ゴールドシップやジェンティルドンナを擁する12年クラシック組が20勝で1位となる。2位に18勝の04年組、3位は17勝で07年組、11年組が並ぶ。最強世代論争でしばしば挙げられる98年組は15勝。

スプリンターズSと春の天皇賞の両方を勝つ馬がいたら…

タケシバオー(1965年4月23日‐1992年1月12日)は競走馬、種牡馬。北海道新冠町、榊憲治生産。管理は三井末太郎厩舎。馬主は、小畑正雄。4歳(現3歳)秋にワシントンDCインターナショナルSの招待を受け、遠征した(8着)。主な勝ち鞍に、69年天皇賞・春。69年、年度代表場。04年、顕彰場選出。