プリモシーン一覧

モズカッチャンって近年の牝馬の中じゃ最強だろ

モズカッチャン(2014年2月27日生)は、日本の競走馬。父ハービンジャー、母サイトディーラー。北海道日高町、目黒牧場生産。(株)キャピタルシステム所有。管理は、栗東・鮫島一歩厩舎。2017年エリザベス女王杯勝ち馬。カッチャンの由来になった人物は馬主の知人男性だが、誤って牝馬につけられてしまった。

【関屋記念】プリモシーンが差し切りV 3歳馬の勝利は22年ぶり!

8月12日新潟11R第53回関屋記念(3歳以上OP、別定、GⅢ、芝1600m、15頭、1着3900万円)は、北村宏司騎手騎乗のプリモシーン(牝3歳、美浦・木村哲也厩舎)が後方待機から直線で差し切りV。重賞2勝目を飾るとともに、同レース22年ぶりの3歳馬Vを達成。タイム1分31秒6(良)。

藤田菜七子、中村剛士から捨てられる

中村 剛士(1976年10月20日生)は、騎乗依頼仲介者。愛知県刈谷市出身。騎手として笠松、金沢で騎乗。ケガで引退後は大井で調馬師に転向。内田博幸と知り合いエージェントとして中央移籍にも尽力した。現在の担当騎手は、戸崎圭太、内田博幸。趣味は絵を描くこと。

【NHKマイルC】ケイアイノーテックが勝利 藤岡佑介騎手はGI初制覇

6日、東京競馬場で行われたGI第23回NHKマイルカップ(芝1600メートル)は、藤岡佑介騎乗の6番人気ケイアイノーテックが差し切りで勝利。人馬ともにGI初制覇を飾った。勝ち時計は1分32秒8。2着は2番人気のギベオン、1番人気のタワーオブロンドンは12着に終わった。

NHKマイルC枠順確定 タワーオブロンドン4枠7番 カツジ1枠1番

NHKマイルカップの枠順が確定。関西の前哨戦、アーリントンC勝ち馬タワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)は4枠7番に決まった。ほか、関東の前哨戦、NZランドTを制したカツジ(栗東・池添兼雄厩舎、牡)は1枠1番、ファルコンS勝ち馬ミスターメロディ(栗東・藤原英昭廐舎、牡)が8枠16番