ルメール一覧

フィエールマン、札幌記念をステップに凱旋門賞へ 鞍上はルメール

天皇賞・春で菊花賞に続くGⅠ・2勝目を挙げたフィエールマン(牡4、手塚)は、札幌記念(GⅢ、8月18日、札幌、芝2000m)をステップに、凱旋門賞(GⅠ、10月6日、仏・パリロンシャン、芝2400m)に挑戦する。3日、同馬を所有するサンデーTCのHPで発表された。鞍上は両レースともルメールの予定。

サートゥルナーリアって秋どうすんだろうね

令和最初のダービー。単勝1.6倍の圧倒的1番人気に支持された無敗の皐月賞馬サートゥルナーリアはスタートで立ち上がり、出遅れ。位置取りが悪くなり、強引に押し上げ、直線では最も外へ。高速馬場では典型的な負けパターンといえる。ダービー後、陣営は凱旋門賞挑戦プランを撤回し、そのまま放牧に出た。今後は未定

アーモンドアイ→力負け ダノンプレミアム→嘘故障 このがっかり感なかなか無いだろ

安田記念3着アーモンドアイ騎乗のC.ルメール騎手は「スタートで寄られてしまって、大きな不利がありました。直線ではいつも通り彼女は頑張ってくれましたが、トップマイラーが集まるレースではここまでが精一杯でした」と話していました。

サートゥルナーリア、ダービーは短期免許のレーン騎手で 騎乗停止のルメールから乗り替わり

日本ダービー(GⅠ、5月26日、東京・芝2400m)に出走する皐月賞馬サートゥルナーリア(牡3、角居)が、騎乗停止処分で乗れないクリストフ・ルメール騎手に替わって、短期免許で来日しているダミアン・レーン騎手(25)とコンビを組むことが5日、決まった。同馬を所有するキャロットクラブのHPで発表された。

ルメール、オークス&ダービー騎乗停止へ  度重なるラフプレーに加重制裁で開催6日の騎乗停止

C.ルメール騎手がダービーに騎乗できなくなった。NHKマイルCで騎乗したグランアレグリアが直線で外に斜行し、ダノンチェイサーの進路を妨害した件で開催6日間の騎乗停止(11日から26日まで16日間)。同騎手は3月2日にも不注意による騎乗停止処分を受けたにもかかわらず、短期間に同様の不注意騎乗を繰り返し行った。

【NHKマイルC】アドマイヤマーズが3歳マイル王に 令和最初のGⅠ制覇!

5月5日東京11R第24回NHKマイルカップ(GⅠ、3歳OP、芝1600m、18頭)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の2番人気アドマイヤマーズ(牡、友道)が中団やや前から直線で外に持ち出し、1伏兵ケイデンスコールとの叩き合いを半馬身差抑えて優勝。昨年の2歳王が再び頂点に立った。タイムは1分32秒4(良)。

ルメールさん、今度はブラストワンピースを池添から強奪! しかも次走目黒記念ってwww

昨年の有馬記念馬で、大阪杯6着後休養しているブラストワンピース(牡4、大竹)は、ルメール騎手と初コンビを組み、GⅡ目黒記念(26日、東京、芝2500m)に向かうことになった。3日、シルクホースクラブのHPで発表された。すでに凱旋門賞の一次登録を行っており、その後のローテも注目される。

フィエールマン、宝塚記念は出ないってよ

史上最少キャリアの6戦目で天皇賞・春を制したフィエールマン(牡4、美浦・手塚)は29日、京都競馬場の出張馬房で激闘の疲れを癒やした。馬の状態を確認してから、福島県のノーザンファーム天栄へ放牧に出される予定。現状では、宝塚記念(6月23日・阪神)には向かわない見込み。

【天皇賞・春】平成最後の天皇賞はフィエールマン! ルメールは8大競走完全制覇

4月28日京都11R第159回天皇賞・春(GⅠ、4歳上OP、芝外3200m、13頭)は、C.ルメール騎手騎乗のフィエールマン(牡4、手塚貴久)が直線でグローリーヴェイズとの叩き合いをクビ差制して優勝。タイムは3分15秒0(良)。ルメール騎手はこの勝利で史上3人目となる8大競走完全制覇を達成した。

皐月賞プレゼンター土屋太鳳ちゃんのおっぱいデカすぎ委員会

土屋太鳳(1995年2月3日生)は、女優。東京都出身。東京女子体育大卒。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。05年、角川映画、ソニーミュージック、Yahoo! JAPAN が合同で実施したオーディションで審査員特別賞を受賞し、芸能界入り。2017年よりJRAのCMキャラクターを務めている。