中村剛士一覧

最近、菜七子勝ちすぎじゃね?

JRA唯一の女性ジョッキー、藤田菜七子騎手(21=根本)が2日の新潟競馬場3Rをロマンスガッサンで勝ち、2度目の3週連続勝利となった。2週前は女性騎手の持つ最多勝利34勝に並び、先週は2勝し36勝目を挙げ、女性騎手の通算勝利数単独トップに立った。この日3Rの勝利は通算37勝目。

藤田菜七子、自身初の1日2勝でJRA通算34勝 女性騎手歴代最多勝タイに

藤田菜七子(21=美浦・根本)が19日、新潟競馬7Rで8番人気ライゴッドに騎乗し逃げ切り勝ちを決め、JRA女性騎手最多勝利タイ記録の34勝目をマークした。この日は3Rでも逃げ切り勝ちを決めており、自身初の1日2勝というメモリアルな白星となった。

中村剛士氏が藤田菜七子のエージェントを降りた理由は競馬板?

本格的な夏競馬に突入して早々、競馬界をグラリと揺るがす事件が勃発した。中央競馬会のアイドル藤田菜七子騎手(20=根本厩舎)を支える敏腕エージェントが突如、契約解除したのだ。菜七子騎手が記念すべきJRA30勝をあげた日の2日前に中村氏が表明。窓口が不在となり、美浦トレセンは大パニックになった。

藤田菜七子、中村剛士から捨てられる

中村 剛士(1976年10月20日生)は、騎乗依頼仲介者。愛知県刈谷市出身。騎手として笠松、金沢で騎乗。ケガで引退後は大井で調馬師に転向。内田博幸と知り合いエージェントとして中央移籍にも尽力した。現在の担当騎手は、戸崎圭太、内田博幸。趣味は絵を描くこと。

藤田菜七子を支えるエージェント中村剛士氏「今秋中にはG1デビューをさせる」

中村 剛士(1976年10月20日生)は、騎乗依頼仲介者。愛知県刈谷市出身。騎手として笠松、金沢で騎乗。ケガで引退後は大井で調馬師に転向。内田博幸と知り合いエージェントとして中央移籍にも尽力した。現在の担当騎手は、戸崎圭太、内田博幸、藤田菜七子。趣味は絵を描くこと。

【悲報】藤田菜七子保護プラグラムがJRAに拒否される

騎手免許をとったばかりの若い騎手は、ベテラン騎手に比べると技術が未熟で同一条件で競走した場合、どうしても不利になる。そこでこういう騎手に騎乗機会を多く与え、育成を図るために、免許の通算取得期間が5年未満であって、勝利度数が100回以下の騎手(見習騎手)に減量制度がとられている。

藤田菜七子、社台系干される可能性も……

菜七子騎手はデビュー当時から人気、話題性が先行しており、物珍しさで騎乗馬が集まっていたという側面は、否定できないだろう。今年からエージェントを変更したことで馬質が向上して成績も上向き、そのような状況も改善されると思われていたのだが......。