八百長一覧

八百長疑惑の笠松競馬 佐藤友則騎手ら4人が突然引退www

笠松競馬のトップ騎手・佐藤友則騎手(38、井上)をはじめ山下雅之騎手(36、川嶋)、島崎和也騎手(34、柴田)の3騎手と尾島徹調教師(36)の4人が1日、NARの騎手・調教師免許が更新されなかったため、引退したことが分かった。4人は、6月20日に競馬法違反の疑いで岐阜県警より家宅捜索等の捜索を受けていた。

笠松競馬の八百長を警察が捜査してる件の続報 関係者からの通報がきっかけっぽい

岐阜県の笠松競馬の調教師と騎手が法律で禁じられている馬券を購入したとして、警察が捜査している事件について、競馬場関係者から警察に情報提供があったことで疑いが浮上していたことがわかった。調教師らは違法性を十分に認識していながら、複数回にわたりネットで馬券を購入していたとみられてる。

笠松競馬に八百長絡みの捜査が入ったとの噂、ガチだった 一般紙やテレビも続々報道

笠松競馬関係者が競馬法第29条違反(馬券購入)の疑いで岐阜県警の捜査を受けたていたことが23日、わかった。対象となっているのは調教師と騎手3人の計4人。今月20日に自宅や厩舎の家宅捜索も行われた。岐阜県地方競馬組合は「捜査に全面的に協力するとともに、必要に応じて厳正な処分をしてまいります」とコメントした。

笠松競馬、八百長で調教師と騎手の計4人が警察の捜査を受けているっぽい

笠松競馬の尾島徹調教師と騎手3名の関係者4人が、競馬法違反の疑いで岐阜県警より任意の事情聴取を受け、自宅などを家宅捜索されているとの情報がSNSを中心に流れている。笠松競馬を主催する岐阜県地方競馬組合からは22日現在、公式な発表はないが、すでに内部での処分も進んでいるとの噂。

2月8日東京9R春菜賞 北村宏司の八百長っぽい騎乗に競馬板も大荒れ

東京9R裁決レポート:8番ダイワクンナナの騎手北村宏司は、決勝線手前で十分に追うことができませんでした。これは同馬が競走中に疾病(左前肢跛行)を発症したためでした。北村宏司騎手「レース前のテンションは我慢できていました。前半は良い所につけましたが、馬場が硬いので、最後は突っ張って走っていました」

2020年1月11日船橋競馬8Rの八百長疑惑について裁決委員の方とお話をしました

20年1月11日の船橋競馬8Rにおいて、八百長疑惑が生じている。前後の7Rと9Rと比較しても投票数が200%以上多く、売上ではおおよそ1000万円ほど多かった。投票は、5番(2番人気)、6番(3番人気)、1番(8番人気)の馬を除いた組み合わせに大量に行われており、その3頭が馬券に絡まず決着したのだ。

浦和7R 吉原寛人の馬がわざと負けます

浦和競馬場は、さいたま市南区に所在する競馬場。主催者は埼玉県浦和競馬組合。船橋、大井、川崎と共に南関東公営競馬を構成する。戦前に存在した粕壁競馬場の移転という形で1947年10月5日に浦和記念公園内に設置された。戦後の現行競馬法に基づいて、地方自治体の主催として最初に開催された地方競馬の競馬場。

1月11日(土) 船橋8Rで八百長か? 競艇の西川が逮捕されたばかりなのに…

西村栄喜(1975年9月29日生)は、船橋競馬波多野健厩舎所属の騎手。熊本県出身。1995年荒尾競馬福島幸広厩舎所属としてデビュー。2011年、荒尾競馬廃止に伴い船橋競馬へ移籍。09年短期免許により韓国で騎乗し、同国三冠レース初戦のKRAカップマイルをサンスンイルロで優勝。勝負服は胴赤・白二本輪、袖赤。

金沢競馬の新設重賞・徽軫賞で八百長か

11日金沢競馬8R(発走時間15:20)で行われる徽軫賞(3歳上牝・ダ1500m)に11頭が出走。エイシンリンリン(牝6、金沢・菅原)は、6連勝をかけて挑んだ前走こそ3着だったものの、金沢移籍後は目覚ましい活躍。鞍上は平瀬城久騎手。他にも、重賞7勝のヤマミダンス(牝5、金沢・中川)が吉原寛人騎手で出走する。