四位洋文一覧

お前らが二度と買わないと決めてから一年以上経過してやっぱり間違いじゃなかった騎手を教えてくれ

2018年のリーディング50位内騎手で勝率ワーストは木幡巧也で、0.036(634回鞍23勝)だった。以下ワースト5は、柴田大知 0.037(812鞍30勝)、国分恭介 0.043(484鞍21勝)、石川裕紀 0.044(453鞍20勝)、藤田菜七子 0.045(605鞍27勝)と続く。なお、トップはモレイラ 0.35(217鞍76勝)。

近藤利一氏「人はええ。馬はどないなったんじゃい!」

08年3月、デビュー直後の三浦皇成がアドマイヤベッカムで落馬。所属厩舎の河野師(11年に免許剥奪処分)が馬主の近藤利一に電話で報告した際に感情的なやり取りとなった。 三浦が「二度とあの人の馬には乗らない」と宣言。同馬の生産牧場が両者をとりなそうとしたが、最終的に近藤が河野に預託してた馬はすべて転厩。

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京都6Rで和田竜二、幸英明、川又賢治騎手が落馬 和田と幸は全鞍乗替

11日の京都6R(3歳上500万下、ダ1800m)で3頭が落馬・競走中止するアクシデントが発生。4角で先頭を走るメイショウワザシが内側に斜行し、和田竜二騎手騎乗のエトワールドパリが落馬。それにつまずくように後続のアサケハーツ(幸英明)、ロッタラブ(川又賢治)も落馬。裁定の結果、降着・失格はなかった。

武豊ブチギレ「あの乗り方するなら勝てよ!」

2008年宝塚記念は、四位洋文騎乗の4番人気のアサクサキングスが4角から度重なる蛇行でメイショウサムソン他を妨害。インティライミは直線に向き追い出した瞬間、アサクサキングスに激しくぶつけられ失速。鞍上の佐藤哲三が体勢を崩しながらも立て直し再加速するも、頭差3着。佐々木晶師「不利なければ勝っていた」

蛯名は調教師一次試験不合格 「ファンの声に応えて騎手は続ける」

JRAは11日、調教師免許一次試験合格者数を発表。初めて同試験に臨んだ蛯名正義騎手(49)は不合格に終わった。張り出された合否発表を確認した上で 「騎手を続けます。ファンの間でも『まだ乗ってほしい』という声があったし」「1回目では簡単には受からない。また来年に向けて頑張ります」と前を向いた。

蛯名正義、四位洋文が調教師試験を受験

た四位洋文騎手(45)が、19日に行われる調教師免許の第1次試験への受験を発表した。なお合格発表は10月11日で、第2次試験は11月27~29日。新規調教師の合格発表は12月6日に行われる。また今年は146人が申請していて東京スポーツが既報した蛯名正義騎手も受験する。

伝説の騎手・藤田伸二が藤田菜七子を痛烈批判「競馬を舐めている! ただの客寄せパンダ」

藤田 伸二(1972年2月27日生)は、元騎手。北海道出身新冠町出身。競馬学校第7期生。同期には四位洋文など。91年騎手免許取得。06年12月、暴行事件を起こし、3ヶ月の騎乗停止。15年9月、突如引退を表明し、翌日付で引退。17年、ホッカイドウ競馬の騎手免許試験を受験をするが、一次試験で不合格。

モレイラ「上手だと思う日本人ジョッキーは武豊、福永祐一、四位洋文」

モレイラ騎手は「上手だと思う日本人ジョッキーは?」という問いに武豊、福永祐一、四位洋文の3人のジョッキーの名を挙げた。「武豊さんはレースの中でのペース判断がすごい、福永さんはグッドハンド。手綱さばき、折り合いが上手です。四位さんはライディングフォーム(騎乗姿勢)がすごく奇麗でバランスがいいです」

柴田善臣「的場騎手はいまだにガツガツしていてすごいね。俺は今楽しんで乗ってるよ」

第54回札幌記念(19日)には、JRA現役最年長ジョッキーの柴田善臣騎手(52)が、マルターズアポジーと参戦。地方競馬では12日に的場文男騎手(61)が日本記録の通算7152勝に到達。自身は先週までに2254勝。「俺はどうだろうな? 若い頃はガツガツしてたけど今は馬に乗ることがすごく楽しいんだ」

クロフネ陣営「はぁ…秋天にアグネスデジタル出て来た。仕方ないダートでも走らすか…」

2002年の秋競馬、アグネスデジタル陣営は、南部杯後はマイルCSへ向かう予定を立てていたが、収得賞金額が天皇賞・秋への出走要件を満たしていることから、調教師の白井は急遽同競走への出走を決定した。天皇賞はJRAの国際化計画に基づき、1999年より外国産馬にも2頭の出走枠が設けられたばかりであった。