武豊一覧

武豊と小泉孝太郎がイチャラブ群馬旅行 本日11月10日放送の「いい夢旅気分」

武と小泉の旅の起点は高崎駅。まずは路線バスで榛名湖方面へと向かう。武にとっては路線バスに乗るのも中学校以来とか。慣れない公共交通機関の乗り継ぎに悪戦苦闘する2人の珍道中。小泉は「豊さんの4000勝のお祝い旅、という形でおもてなしさせていただいたのですが、改めて豊さんと出会えた喜びを感じる旅でした」

武豊ブチギレ「あの乗り方するなら勝てよ!」

2008年宝塚記念は、四位洋文騎乗の4番人気のアサクサキングスが4角から度重なる蛇行でメイショウサムソン他を妨害。インティライミは直線に向き追い出した瞬間、アサクサキングスに激しくぶつけられ失速。鞍上の佐藤哲三が体勢を崩しながらも立て直し再加速するも、頭差3着。佐々木晶師「不利なければ勝っていた」

ブエナビスタのジャパンカップってセーフじゃない?

2010年のJC、1位入線の1番人気のブエナビスタ(当時4歳、松田博)は最後の直線で走行妨害を犯し、25分間に及ぶ長い審議の結果、2着降着となった。同馬の降着は前年の秋華賞に続き2度目で、確定前は勝利を疑わず派手なパフォーマンスを見せていたC.スミヨン騎手は意気消沈。松田師は、裁決委員を激しく批判。

オジュウチョウサンは有馬直行 疲れ取れずJCは回避へ

3日の南武特別に勝利したオジュウチョウサン(牡7、和田正一郎)が、予定していたジャパンCをパスして、有馬記念に直行することになった。和田郎調教師が7日に明らかにした。和田師「JCも視野に入れていたが、オーナーと相談の結果、有馬記念へ直行することにしました。鞍上は武豊騎手にオファーは出してあります」

オジュウチョウサン、ジャパンカップ参戦へ!

3日、東京競馬場で行われた南武特別を勝ったオジュウチョウサン(牡7、和田)が、ジャパンC(25日、GⅠ)を目指すことになった。長山尚義オーナーの要請を受けた和田正一郎調教師が5日、明らかにした。なお、ここ2戦でコンビを組んだ武豊騎手はマカヒキ(牡5、友道)で同レースに臨む公算が大きく、騎手は調整中。

ルメール現在184勝 残り騎乗日14日、1日2勝以上で武豊の212勝更新も

ルメールは天皇賞・秋をレイデオロで制し、JRAタイ記録となるGⅠレース6勝を達成。JRAの年間GⅠ最多勝更新はもちろん、途方もない記録が達成される予感もある。武豊騎手が持つJRA年間最多勝利の212勝、そして年間獲得賞金の更新だ。香港遠征があるため残り騎乗日は14日。果たして記録更新はなるか。

【京王杯2歳S】ファンタジストがハナ差を制し無傷の3連勝 重賞2勝目

11月3日の東京11R第54回京王杯2歳ステークス(2歳OP、GⅡ、芝1400m、8頭、1着3800万円)は、武豊騎手騎乗の2番人気ファンタジスト(牡、栗東・梅田智之)が好位から伸びて、最内のアウィルアウェイとの競り合いを制した。タイムは1分24秒7(良)。ファンタジストは無傷の3連勝で重賞2勝目。

【南武特別】オジュウチョウサン強すぎワロタの完勝劇 有馬前にもう一戦を予定

3日東京9R・南武特別は3番人気に推されたオジュウチョウサン(牡7、美浦・和田)が、直線で抜け出しV。7月の開成山特別に続く平地2勝目を挙げた。既に有馬記念参戦を表明しているが、長山オーナーは「その前にもう一戦」と明かした。レース名は挙げなかったものの、ジャパンCかステイヤーズSを検討している模様。