浜中俊一覧

お前らが二度と買わないと決めてから一年以上経過してやっぱり間違いじゃなかった騎手を教えてくれ

2018年のリーディング50位内騎手で勝率ワーストは木幡巧也で、0.036(634回鞍23勝)だった。以下ワースト5は、柴田大知 0.037(812鞍30勝)、国分恭介 0.043(484鞍21勝)、石川裕紀 0.044(453鞍20勝)、藤田菜七子 0.045(605鞍27勝)と続く。なお、トップはモレイラ 0.35(217鞍76勝)。

20代のGI勝利経験騎手、たった1人しかいない(2019年1月現在)

松山 弘平(1990年3月1日生)は、JRA栗東の騎手。阪神競馬場内の乗馬センターで乗馬を学び、06年JRA競馬学校騎手課程第25期生として入学。同期に丸山元気など。09年騎手免許取得し、池添兼雄厩舎所属としてデビュー。11年2月よりフリー。17年、第77回皐月賞をアルアインで制し、GⅠ初勝利。

浜中俊、今年初の重賞勝利で涙 若手騎手はそこまで追い込まれているのか

12月12日(水)の船橋競馬11Rで行われた第64回クイーン賞(JpnⅢ、3歳上OP、牝馬、選定馬、ハンデ、ダ・左1800m、11頭、1着2100万円)は、浜中俊騎手騎乗の2番人気アイアンテーラー(牝4、栗東・飯田雄三)が逃げ切り勝ち。初タイトルを獲得した。タイムは1分52秒7(不良)。

神戸新聞杯、ワグネリアンの鞍上は藤岡康太騎手に決定 落馬負傷の福永の代打

藤岡 康太(1988年12月19日生)はJRA・栗東の騎手。滋賀県栗太郡栗東町(現・栗東市)出身。2004年に競馬学校第23期生として入学。同期に浜中俊など。2007年に騎手免許取得する。同年、宮徹厩舎の所属としてデビュー。2013年よりフリーランス。調教師の藤岡健一は父、騎手の藤岡佑介は兄。

夏の小倉もあと1週 現在リーディングトップは北村友一15勝、次点で松山きゅん14勝

北村 友一(1986年10月3日生)は、JRA・栗東所属の騎手。競馬学校22期生。同期には田中博康、的場勇人がいる。2006年、騎手免許を取得し、田島良保厩舎所属騎手としてデビュー。2007年よりフリー。初年度は14勝を挙げ、栗東所属の新人賞に相当する関西放送記者クラブ賞を受賞。

もう浜中はダメなのか?

浜中 俊(1988年12月25日生 )はJRA ・栗東所属の騎手。戸籍上の表記は「濱中」。2004年に騎手課程23期生として競馬学校入学。2007年、栗東の坂口正大厩舎所属騎手としてデビュー。2012年、131勝をあげ24歳(史上3目の若さ)で自身初の全国リーディングジョッキーを獲得。

【中京記念】グレーターロンドンがレコードV 念願の重賞制覇!

7月22日中京11R第66回中京記念(3歳以上OP、GⅢ、芝1600m、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、田辺裕信騎手騎乗の1番人気グレーターロンドン(牡6歳、美浦・大竹正博厩舎)が大外枠もなんの、直線外めから強烈な差し切りを決めた。勝ち時計1分32秒3(良)はコースレコード。

武豊「後継者」決着か? 英国デビューの川田を現地紙は「日本のエース」がデビューと激報!

14日、英国へ遠征している川田将雅騎手が、アスコット競馬場で英国デビューを遂げた。結果は20頭立ての15着と奮わなかったが、アスコット競馬場の公式Twitterは「日本で1200勝を上げているスター騎手がアスコットに初参戦」と動画付きで紹介するなど、早くも大きな注目を浴びているようだ。