近藤利一一覧

サートゥルナーリアがデムーロからルメールへ乗り替わりに

デビュー以来M.デムーロ騎手とのコンビでホープフルSを制したサートゥルナーリア(牡3、角居)が、春のクラシックでC.ルメール騎手(39)を鞍上に迎えることが10日、所有するキャロットクラブの公式サイトで発表された。関係者が協議して決定したという。現在はノーザンファームしがらきで調整されている。

近藤利一氏「人はええ。馬はどないなったんじゃい!」

08年3月、デビュー直後の三浦皇成がアドマイヤベッカムで落馬。所属厩舎の河野師(11年に免許剥奪処分)が馬主の近藤利一に電話で報告した際に感情的なやり取りとなった。 三浦が「二度とあの人の馬には乗らない」と宣言。同馬の生産牧場が両者をとりなそうとしたが、最終的に近藤が河野に預託してた馬はすべて転厩。

松博と武豊、藤沢とノリみたいな絶縁関係を教えてください

松田博資(1946年1月29日 生)は元調教師、元騎手。佐賀県出身。騎手時代は障害競走で通算150勝の中央競馬最多勝記録(当時)を樹立。調教師転向後は、アドマイヤムーン、ブエナビスタの2頭の年度代表馬、クラシック二冠牝馬ベガ、その産駒でGI競走7勝のアドマイヤドンなど、数々のGI馬を管理した。

ハーツ産駒を2億3千万で落札の近藤氏「ディープ産駒は買えば買うほど嫌になる。皆、飽きてる」

近藤 利一(1942年9月1日生)は、大阪府大阪市北区にあるはつり・建築解体工事会社「合建株式会社」代表取締役会長。また「アドマイヤ」の冠名で知られる、現在日本を代表するJRAの馬主の一人である。勝負服は水色・白袖・青鋸歯形模様。

佐々木「豊くんやっぱり似合うねこの勝負服w」武豊「ありがとうございますw」友道「ガハハハハ」

佐々木 主浩(1968年2月22日生)は、宮城県泉市(現:仙台市泉区)出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)。近年は馬主としての活動でも知られ、アドマイヤの冠名で知られる近藤利一氏との関係が深い。自身の勝負服は近藤氏の勝負服(水色、白袖、青鋸歯形)の白袖に青二本を加えたものとなっている。

武豊と大魔神佐々木、歴史的和解

ヴィルシーナの初子ブラヴァス(友道、父キングカメハメハ)が先週金曜(11日)、栗東に入厩した。友道師は「16日に初めてゲートを通した。明日も入れて問題なければ金曜にゲート試験を受けることになる」と話す。デビュー戦は7月8日、中京の芝2000メートの模様。鞍上には武豊が予定されている。